いまどき小学生のバレンタイン事情!現役ママ達が“ぶっちゃけ”てくれました!

バレンタインデー

当サイトに寄せられた

小学生のバレンタイン事情をご紹介します。

現在、小学生のお子さんをもつ

現役のママたちの、リアルな意見や

苦労話が丸わかりですよ♪

スポンサーリンク

いまどき小学生のバレンタイン事情

小学四年生の息子なのですが、どうやら女子からモテているようです。

というのも、バレンタインの日に3人の女子グループがやってきて、「(息子)君いますか?」と尋ねてきたからです。

あいにく息子はサッカー部の練習で外に出ていたので用件を尋ねると、一人の女子が「じゃあ、これを渡してください」と、小さく折りたたまれたメモ用紙を渡してきました。

ほっほーう、ラブレターってやつですか。

その子の事もあるので、息子が帰宅するまで中身は見ずに置いておき、帰宅してすぐに「○○ちゃんからこんなもの渡されたよ」とメモを渡してやりました。

息子、案外やるじゃないの…と思ったワンシーンでした。

HN:ランチタイム


小学3年生ですが、手作りチョコを作って手紙を入れてクラスの友人に渡していました。

全員ではなく特定の男の子でしたので好きなのかもしれません。

チョコは板チョコを溶かしてハート型の枠に流してデコレーションをするという、意外と本格的に手作りをしています。

まだ9歳そこそこの女の子でもバレンタインは特別な日のようです。

HN:もも


小学校3年生の娘がおります。

年長からずっと友チョコを作っています。

同じクラスの子、習い事の子、親の関係であげる子、全部で30個程毎年あげています。

チョコは簡単ですが手作りです。

チョコを溶かして形どり、チョコペンで文字を書く、溶かしたチョコにポッキーをさして、キャンディ風にしたりなど…

チョコ代、ラッピング代合わせて8000円前後かかります。

HN:しほりん



小学生低学年のバレンタインは、女友達が集まって作ります。

特にそのバレンタインの日にあまりこだわりなく、この作るという作業を楽しんでいるようです。

そしてあげる相手は、別の女友達で、交換しているようです。

好きな男の子がいても、その子にあげるところまではまだいっていないようです。

父親にはついでにという雰囲気があります。

父親本人は、自分のために作ってくれていると思っているようですけどね。

HN:うめちゃん


娘があげるのは、友人4.5人に加え、おじいちゃん達なので経済的にも毎年手作りしてます。

しかも娘にレシピを考えさせると、「作るのはまず無理」って言うようなものを作ろうとしたり…

これ作ると言って実際の準備は何一つしなかったりするので、娘の技量とコストパフォーマンスを考慮して私が考えてます。

その代わり、作り方を指示した後は基本的に1人で作らせます。

完全に1人で作ったほうが満足度も高いみたいです。

HN:かな


「学校にバレンタインを持ってきてはいけません!」ということなので、基本的に学校のお友達へ渡したりとかはありません。

もし渡したいなら学校が終わったあと、自宅へ持っていくとか、外で渡すとかです。

娘の場合はまだ低学年ということもあり、バレンタインにあげるのは「父親」という認識です。

手作りする場合はチョコレートケーキ(主に私が作ることになります)、クッキーなど簡単な焼き菓子で、チョコレートを湯せんして溶かして型に入れて・・・などはしないです。

次のバレンタインは、おこづかいで市販のチョコレートを買って渡したいと言っています。

HN:チョコ


スポンサーリンク


小学校での女友達に手作りチョコをあげるのが流行っているそうです。

娘は、手作りチョコを100円均一にある商品でデコレーションするのを楽しんでいました。

友達4人程度に、手作りチョコをあげたそうです。

小学校へのチョコの持込は禁止でしたので、学校から帰ってきてから、友達と公園で待ち合わせてチョコ交換をしていました。

HN:ともこ


昔から、学校にチョコレートを持っていくことは禁じられています。

今はかなり厳しく、学校側から「学習に関係のない物は持ってこない」と言われているので、学校内で渡す子はいません。

学校を出てから校門のところで渡したり、学校から一度帰って待ち合わせをして渡したりしているようです。

うちの息子はチョコレートを貰ったこと、無いみたいですけど…

HN:あいまいみー


仲の良いお友達みんなに手作りしていました。

溶かして固める単純作業ですが火も使うので母親の私も付きっきりでした・・・でも楽しく共同作業しました。

雑誌や友だちとの情報で得ているのか、センスよく作るので驚きました。

またトッピングも多く売っているので少しずつ事前に手に入れ、上手に使ってデコレーションしました。

HN:えりまき


私の娘は学校で毎年バレンタインには男女問わず、仲のいいメンバーに手作りのチョコを渡しています。

どうやら近所の子どもたちもみんな同じようです。

と言いながらも、異性で気になる場合は特別に何かを添えて渡していました。

友チョコという言葉が一般的になっていますが、いまどきは小学生でも同じ状況の模様です。

娘を見ていて感じました。

HN:tammno


小学4年の我が家の子どもは、1年生のころから仲のいいお友達に友チョコを渡してます。

だいたい手作りのもの2品に市販のお菓子1品で、かわいくラッピングしてあげてます。

手作りするお友達が多いので、子どもも私が手伝って一緒に作ってます。

バレンタインは友チョコをお互いあげるから、ホワイトデーはナシがなんとなくの決まりになっているようです。

HN:ぶーさんママ


毎年、仲の良い女の子同士で交換していて、好きな男の子にはあげないようです。

交換し合う友達とは、事前に約束をしてきているので何人にあげるかはっきりしています。

前回は手作りではなく、市販のチョコを何種類か買ってきて、いろんな種類のチョコの詰め合わせという形の渡し方でした。

この詰め合わせのセットを作る過程が、本人には楽しいようです。

HN:トモ


基本的に学校へチョコを持っていくことは禁止はされているようですが、教師の方も黙認しているようです。

実際、自作のチョコレートを持って行っていますが、先生にも渡しているようです。

ただ、やはりメインは友人のようで、お互いに交換し合っているのが普通のようです。

男の子にはあげないの?と聞いてみますが「あげるわけないじゃん」との事です。

HN:りゅう


私の子どもは、バレンタインの時、クラスの男子全員に、そのチョコレートを購入してあげていました。

一人好きな男の子がいたようですが、その子だけにあげることが恥ずかしいと思っているらしく、全員の男の子に小さいチョコを準備してあげていたようです。

その本命の男の子に対しても、同じ小さいチョコをあげていたということです。

HN:あい


ヴァレンタインデーのチョコは、好きな人に渡すものだと思っていたのですが、それだけではなく、友チョコなるものも渡すそうです。

ただ、学校でのお菓子のやりとりはもちろん禁止されているので、帰宅後、友達のおうちに行って渡し合いっこをするようです。

買ったものではなく、作りたいというので、私も一緒に手伝って20個近くのギフトセットを作ります。

HN:セナ


小学校では、友チョコであっても、学校に持ち込んではいけないルールがあります。

小学5年生の娘の場合は、週末に配る人数分の袋を準備し、流し込むタイプのチョコを作りました。

学校の帰りに家まで持っていったり、家に遊びに来るタイミングで渡したりしているようです。

好きな人に勇気を出して告白する日というよりは、友達と交換しあってチョコを食べる日と認識されてしまっているようです。

せっかくの機会なのに、いいのかなあと心配になります。

HN:たかこ


小学5年生の親です。過去2~3年いわゆる友チョコになっています。

高いものではなくて、スーパーや雑貨屋で友チョコとして渡せるものを、3人程度に渡している感じですね。

男子への告白行事だとは分かっているようですが、そっちはどうでもいいみたいで、チョコレート交換デーになっているようです。

但し、学校への持ち込みが禁止なので(チョコだけでなくプレゼントなど遊び系の物一般に禁止されています。地方の公立です)渡すタイミングに苦労しているようです。

近所の子は結局家に来てもらったり、行ったりしています。マンションだと郵便受けに投函というのも気が引けるようで、渡すこと自体が大変そうに見えます。

HN:ましゅまろん


娘は、地域のスポーツクラブに通っているのですが、チームの仲間どうして手作りのお菓子を配りあうのが流行っているようです。

娘は、チョコレートをミルクと溶かしてドライフルーツやマシュマロと一緒に固めた簡単なお菓子をチームの人数分作って配っていました。

お友達の中にはチーズケーキなど本格的なお菓子を作って周りに配っていた子もいたようです。

HN:めいこ


あなたのバレンタインエピソードも教えていただけませんか?

もし教えていただける場合は、

下の「コメント欄」または「お問い合わせ」より

「簡単なエピソード+ハンドルネーム」を入れてご送信下さいませ。